MASASHI HASEGAWA

長谷川 将司

ユーザーにとっての価値を考え、
業界に変革を起こすプロダクトを生み出す

長谷川 将司(はせがわ・まさし)

Service Development Division エンジニア

2016年入社

1991年生まれ。茨城県出身。東京理科大学理学部卒業。GA technologies.Incに新卒で入社し、セールスに従事した後、iOSエンジニアへ転身。現在は自社サービスRenosy InsightのPMとして企画から開発、管理まで幅広く担当。人事も兼務し、エンジニア採用を担当している。

  1. ベトナムでのオフショア開発を推進する仕事

    自社サービスであるRenosyのベトナムでのオフショア開発を推進するため、開発体制の構築と運用を中心に携わっています。現地での採用活動、新規の開発チームの組織作り、オペレーションのマニュアル化など、今までの経験や失敗を総動員して全力で仕事にあたっています。新卒採用イベントに参加させていただいたり、採用面談を行ったりと、他部門と連携して色々な経験ができるので、毎日に楽しく業務にあたっています。

  2. ワクワクしがこと、様々な経験を積めることが入社の決め手

    入社のきっかけは、第一にワクワクしたからです。設立2年のベンチャー企業、当時エンジニアがいなかったのに「テクノロジーで不動産業界を変える」と宣言している社長、世界のトップ企業を目指すという高いビジョン、そして売上は右肩上がりと、GA technologiesの将来を想像するだけでワクワクしました。第二に、ゼロからテクノロジーの会社を作っていく過程で、様々な経験を積めると感じたからです。実際、自分は最初営業でしたが、途中でエンジニアへと移りましたし、当時想像していたよりも様々な経験をさせていただいています。

  3. 自分の成長がプロダクトや会社の成長に直結するという実感

    自分の成長がプロダクトや会社の成長に直結している、という実感を強く持てることが魅力です。実際、自分はまだ新卒2年目ですが、サービスのPMや人事など、会社にとって大事なポジションや裁量のある仕事を任せていただいております。必然的に今の自分よりも大きな役割と責任を担うことになりますので、それがやりがいにも繋がっています。

  4. テクノロジーを通じてアナログや非効率なことを変革してゆきたい

    まだまだアナログな業界を、テクノロジーを駆使して変革してゆきたいと考えています。今GA technologiesは不動産を事業領域としていますが、アナログな業界は不動産業界だけではなく、例えば教育事業や建設事業などもITがまだまだ浸透していません。不動産領域で培った経験を他の業界にも展開していき、"当たり前"だと思われている非効率なことを、自分の仕事を通して変えてゆきたいと思っています。

ユーザーにとっての価値を考え、
業界に変革を起こす
プロダクトを生み出す

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